子ども110番の車

子どもが「誘拐や暴力、痴漢」など何らかの被害に遭った、または遭いそうになったと助けを求めてきたとき、その子どもを保護するとともに、警察、学校、家庭などへ連絡するなどして、地域ぐるみで子どもたちの安全を守っていくボランティア活動です。
対応マニュアル ダウンロード | 社員教育マニュアル ダウンロード
●犯罪等の被害に遭い、または 遭いそうになって救助を求めてきた子ども等の保護
●事件・事故の発生を認知したときの110番通報、学校、家庭への連絡
●日常生活のなかで、近所に子 どもたちが被害に遭いそうな 危険な箇所等を発見した場合の連絡
●子どものプライバシーを尊重し、秘密を守りましよう。駆け込んできた子どもがたとえ顔見知りであっても、その内容を安易に近所の人に話すことのないよう、注意してください。
●子どもの立場にたった思いやりのある対応を、心がけましよう。
●自分で犯人(不審者) に立ち向かおうなどという無理な活動は、決してしないようにしましよう。
子どもを守ろうプロジェクト

日時:令和7年12月19日(金)13:30~
場所:大野域市役所
参加者:田中会長、星子・高野両副会長、井上理事、中島防護柵委員長、田井事務局長、堤市長、元主教育長、若山教育部長、野村都市整備部長

左から若山教育部長、元主教育長、井上理事、星子副会長、堤市長、田中会長、高野副会長、中島防護柵委員長、田井事務局長
日時:令和7年11月10日~令和7年11月13日
場所:大野城市立大野小学校・月の浦小学校通学路ほか
内容:子ともを守ろうプロジェクトIN 大野城
参加者:日本ディックライト㈱・双葉工業㈱


福岡県との協力体制

後列 左から 鎌田前事務局長、和田標識委員長、原口先生、蔵内先生、松尾先生、星子副会長、近藤副会長
前列 田中会長、 山本部長

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